KTV遊び、相変わらず円安のマラテで遊ぶには資金が必要だが女の子は激増。誰が行ってもモテまくり親父でもいい思いができる楽園天国。


両手に花、特に閑古鳥のマニラの夜はオッサン天国。いつも渡航したらKTVロマンスへ立ち寄りカラオケを楽しむ親父。マニラじゃ社長サン~

まずエドセンへ行き両替


最初にマニラで遊ぶ軍資金を両替えし日本食レストランへ行く。この時はすでに1人ではなくラインで呼び出した娘と一緒だ。言い訳としてガイドとして呼んだが知り合ったのは半年前のLAカフェ。まぁよくある話だが…。写真に関してはさすが防御が固い。わずか腕のみ写ってるが後ろ姿でもNGだった。
まず最初に腹ごしらえ
ランチは日本食レストラン纏で




2人の飲食会計1,320ペソ(3,432円)=結果;チップ込みで1,500ペソ(3,900円)
夜は1人で行動(日本食レストラン串まさで食事)

日本食レストラン串まさ入店したらビックリ、何と日本人観光客で満席状態。この日は月曜日にもかかわらず盛り上がっていた。日本人観光客数名から声がかけられ私のYouTube動画を観ているとの事。
私はカウンター席に座るも隣の人からも声をかけられいろいろ話をしていた。
その人はKTVロマンスのトトをいつもガイドにしていると言っていた。


会計はサンミゲル1本に鉄火巻き、たぬきウドンを注文し830ペソ(2,158円)だった。昼間の纏の半額だった。やはり1人で行動すると経済的だ。串まさを出ると隣はKTVベッピンサンがある。店の前はKTV嬢たちが待ち構えていたが素通りする。ベッピンサンはオープン当初行ったことがあるが最近あまり聞かない。この後迷わずKTVロマンスへ行くからだ。さぁ今夜はどんな娘と出会えるだろうか胸がはずみます。
本日のメインイベントKTVロマンスへ
マニラ治安悪化と円安もダブルパンチで日本人観光客が激減するなか若い娘に敬遠されがちなポンコツ親父でもチャンス到来。
お気に入りの彼女たちと満喫状態で人生が若返った感がある。年配者よ今こそマラテのKTVへ来るときだ!

ショーアップでKTV嬢が勢ぞろい。いつも思うのだが良い娘を選ぶのは至難の技。
つい目移りしてなかなか決まらない。眼力が弱いとついババを引いてしまう。
本日の指名娘

第一候補ユリカ21歳。当然指名する

第二候補といったら失礼だが彼女もイケてる。
本来はユリカのみの指名でもよかったが明日マニラ湾へ一緒に行く約束をして動画撮影の許可ももらったのでいい動画を撮ろうと思ったら助手も必要だと思い2人指名することにしました。
ショータイム






彼女たちとカラオケをさんざん唄ったあげくワインを飲みながらショータイムを観て酔いしれる。最近の私はこれで充分満足できる。これだけ遊んで2,650ペソ(6,890円)とは格安に値する。

KTVスィートラブ

2軒目のKTVスィートMEI。ここはロマンスのスタッフの紹介で撮影OKの許可をもらっての来店だった。
この店も日本人客が多くカラオケが盛んであった。やはり私と同じ趣向なので飲んでいても楽しい。

会計

結局、延長して飲んでいたため会計は3,200ペソ(8,320円)だった。KTV嬢1人しか指名しなくてもカラオケ三昧しテキーラなんかも飲んでしまっていたので高額請求。KTV嬢2人も指名したロマンスよりも割高だった。
テキーラは高い!

【マニラで遊ぶ】今日はエルニドからマニラへやってきてホテルチェックイン後マニラの街を歩いて食事したりKYV2軒ハシゴしたりして使った費用は約1万ペソ(26,000円)だったがやはり地元名古屋と比べて物価高騰したとはいえ圧倒的に割安感がでているようだ。
以上
本日のマニラ遊びの終焉を迎えたのだったが…。
最後のオチとして
KTVスィートラブから歩いて帰る途中、子供たちのギャングに脅される。
深夜KTVから歩いてロスマンHOTELへ帰る途中、カメラを回していたら反対側の子供と目が合ってしまい、こちらによって来るので駆け足で早歩きしてホテルに戻ろうとしたが正面、後方から別の子供が現れ私のバックに手をかけてくる。振り切ってホテルまで走るがシェラトンHOTEL過ぎたあたりからズボンのポケットに手を突っ込んできた。何とも絶妙…。
結果、被害があったかどうか忘れてしまっていた。



