久々のフィリピンひとり旅。過去2年間、自治会の役員を就任していたため時間が作れず旅行を断念していたが今年度で役も任期を終えたので自由な身に、そして旅立ち~


ジェットスターで旅立ち2017
2017年4月30日から5月11日までの12日間の旅に出ました。行先はマニラ、アンヘレス、マカティと3か所でそれぞれ4日間ずつ滞在しました。
初日(2017年4月30日)
中部国際空港にLCCが乗り入れるようになり財布にやさしい旅立ちである。航空会社はジェットスターで格安料金でマニラまで行きます。

中部国際空港からダイレクトでマニラへ飛べるのは嬉しい。でも深夜便なのでマニラに着いたら注意が必要です。
空港にて
時間はいつも余裕をもって行動しているので受付が終わったら、とりあえず温泉に浸かります。この頃中部国際空港には温泉がありました。

なかなかフィリピンでは温泉に入る機会が少ないしホテルもシャワーのみという所が一般的なので日本にいる時にしっかり、お湯に浸かっておこうという気持ちで入泉しました。


温泉に浸かったあとカードラウンジでビールを数杯、飲んで景気づけします。アメックスカードのおかげでカードラウンジが利用できてラッキーです。


マニラ直行便の割にはフィリピン人が少なく感じた。LCCを知らないのか、基本フィリピン人はフィリピン航空を利用するのが一般的、私たち日本人はLCCを利用するのだが殆どのフィリピン人はLCCに無縁だ。やはり深夜着が不安なのだろうか。
蛇足だがフィリピン航空の受付カウンターは異様な雰囲気がする。乗客は殆どフィリピン人で皆さん大きなダンボール箱を抱えての搭乗になる。殆どダンボールの中身はシーフードヌードルだ。
ニノイアキノ国際空港ターミナル1へ到着

相変わらず混雑している。入国審査するのに1時間くらいかかったと思う。時間はまもなく深夜0時になろうとしていた。

マニラ滞在記2017
マニラ滞在で新しい出会いガイドさんとの出会いがあり今回の旅は楽しくなりそうな気配です。
2日目(2017年5月1日)
今回はアゴダでホテルを予約したら何とコスパのよいホテルに泊まれた。小ぎれいで申し分ない。まだ新しいイメージが漂っている。
ホップインHOTEL

●住所;1850 Del Pilar St, Malate, Manila, 1004 Metro Manila, フィリピン
●Tel;+63285283988
●Webサイトはこちら
場所はデルピラール通り沿い


室内はとても清潔感あり特に問題ないが冷蔵庫だけはなかった。安い料金なので仕方がないと思う。
マニラ湾を散歩
昨日チェックインしたホテルをでて朝食を食べに行く途中マニラ湾を散策する。久々ということもあって懐かしく感情をあらわにしていた。


約2年ぶりのマニラ湾、やっぱり懐かしい私の第2の故郷。
両替
マニラ湾を散策した後両替に行きます。マニラでは高レートで安全な両替EDZENに行きました。両替率は4,000ペソ超えたくらいでした。

●住所;1st District, 1511 A. Mabini St, Ermita, Manila, 1000 Metro Manila, フィリピン
●Tel;+6325221519
場所はエルミタ地区のマビニ通り沿い。
シティガーデンHOTELで朝食


ここの朝食は最高。ビュフェ方式で飲食は自由に、そして会計は350ペソと破格でしす。いつも渡航時には必ず1回は寄ります。
シティガーデンHOTELの記事はこちら
初対面
日本にいる時からフェイスブックでやりとりしていた彼女。私がマニラに行ったらガイドをしてくれるという約束で1日1,000ペソで交渉成立していました。
そしてこの日の昼、ホテルのロビーで待ち合わせをしていました。

約束通り彼女は現れました。あまりにもキュートな彼女に一目ぼれといった状態でした。これから彼女と一緒に過ごせると思うと興奮するのでした。これでLAカフェに行かなくてよいのだ。
と、いってもあくまでガイド
ランチを共に
前もって調べておいた多国籍料理のカマヤンへ一緒に行くことになりました。2年ぶりの旅行は幸先がイイ。



ここは2005年の初渡航した時にも訪れているレストランで各テーブルにバンドマンたちが歌のパフォーマンスを演出してくれるので楽しい。
マニラの多国籍料理カマヤンの記事はこちら
夜の部

ガイドさんと別れて夜になりました。当然ホテル内でくすぶるタマではない。夜の街KTVへ突撃あるのみ。


まず最初に行きつけのSPAでリフレッシュしてから食事をした。さぁ、これから私の時間「マラテが俺を呼んでるぜ~」のノリでマニラの夜をさ迷い歩く。

1人でマラテの夜を媒介する。結局この日は3軒くらいハシゴしたと思う。2年ぶりのマニラということでテンションも爆上がりしてたと思う。
マビニ通りの串まさを西(マニラ湾方面)へ歩くと右手にビルがありそこのアップステージに入店した。VIPルームがあったので、そこでカラオケ三昧。歌ウマがいたので一緒に盛り上がった。
2軒目はフィリピン人たちがたむろするカラオケへ入り楽しんだ。3軒ハシゴしても安かったイメージだ。これだからマニラの夜は楽しいのである。




3日目(2017年5月2日)
午前中にホテルを出てジプニーでチャイナタウンへ行きました。すぐ近くにはディビソリアマーケットがあり相変わらず人が多いのでスリなどに気を付けて歩きます。
よくこの周辺は治安が悪いと言いますが、昼間に関して言えばそれ程でもないと感じる。過去何度も訪れているが危険と感じたことはない。但し夜はわからない。未経験ですので…


チャイナタウンの魅力ポイント
1. 歴史と文化の交差点 スペイン統治時代に中国人移民が集まってできたこのエリアは、今も伝統的な建築や文化が色濃く残っている。ビノンド教会やイクウェ・ティエン寺院は必見スポット!
2. グルメ天国 点心、チャーシュー、ペキンダックなどの中華料理がずらり!「イングレディエント・レストラン」や「シャンハイ・ナイト・マーケット」で食べ歩きも楽しめるよ~
3. ショッピングと市場探検 「ビノンド・マーケット」や「トゥトゥバン・センター」では、漢方薬や中国茶、工芸品などが手に入ります。値段交渉も旅の醍醐味!
4. 文化イベント 旧正月やランタンフェスティバルでは、華やかなパレードや伝統舞踊が見られる。街がランタンで彩られて幻想的~
5. 周辺スポット:ディビソリア市場 チャイナタウンのすぐ北にあるディビソリア市場は、庶民的なショッピングエリア。露店がぎっしり並んでて、掘り出し物探しにぴったり!
6. 安全対策 日中は比較的安全だけど、夜はスリやひったくりに注意。明るい時間帯に訪れるのがオススメです。
激安マッサージ


中華街を歩いていたら激安マッサージを見つけ早速、試してみることにした。足つぼマッサージ何と99ペソと信じられない安さでした。
チャイナタウンで過ごした後、帰りは高架鉄道カリエド駅からLRTでペドロヒルまで帰りホテルまで歩いて帰りました。たくさん歩いたので夜まで部屋で休憩しました。
夜の部

夜、またまた昨日のガイドさん現る。彼女はマカティ在住でマニラの夜のガイドをお願いした。今夜はエルミタ、マラテ地区をガイドさんと一緒に歩くつもりだ。
ディナータイム
ホテル出て右隣にとってもお洒落なBARがあったので入店してみることにしました。



カラオケKTV
昨日、行ったカラオケKTVへガイドさんを連れて行った。昨夜の歌姫がいたので一緒にカラオケ三昧した。ガイドさんもそれなりに楽しんでいた。


4日目(2017年5月3日)
日中はバスに乗ってパンパンガ州の州都サンフェルナンドへ行った。暑いだけで特に何もなくすぐマニラへ帰ってきてしまった。
初日から故意にしていたKTVの女子と今日、同伴出勤の約束がある。午後から部屋で寛いでいた。
KTV女子と同伴デート
今日、同伴する相手は歌手でもありベテランでもある。だからマニラの街は詳しいので一緒に面白いレストランを紹介してもらうことにしました。


こちらが、そのレストランだが場所はパサイのロハス通り沿いでパフォーマンスが面白い。店の詳細はこちらのチラシでご確認ください。

このレストランのスタッフたちは全員パフォーマーです。コック、調理師、接客、ガードマン等すべてのスタッフがマイクなしで歌ったりダンスをしたりと色々演出してくれます。
時には観客も巻き込んでダンスを披露したりと食事しながらそのような光景を眺めるのも少し変わって馴染みやすい。客層は主にアジア系の観光客が目立ちます。


私たちは夕方6時くらいに入店しましたが店内はすでに満員でした。実は彼女はここで働くために今日オーディションを受けに来ました。別室でピアノ演奏の元、歌います。私もドサクサに紛れて審査員の前で1曲披露しました。
この店のスタッフたちは全員、歌やダンスが得意のようで彼女もそれに劣らない歌い手だと思います。合格することを祈っています。


KTVブルーエンジェルの女子と同伴出勤してステージでカラオケを楽しみました。そしてもう1軒ハシゴしてしまいました。店の名前はよく覚えていませんがマビニ通り沿いでした。


アンヘレス物語
フィリピンのアンヘレス(Angeles City)は、ルソン島中部に位置する都市で、かつてのアメリカ軍基地跡地であるクラーク経済特区に隣接し、アメリカ文化の影響を受けた歓楽街として有名。
5日目(2017年5月4日)
今日はホテルをチェックアウトしパンパンガ州のアンヘレスに移動する予定です。個人的に移住を考えるならアンヘレスのクラークと以前から言っていましたが今現在その予定はありません。
エルミタ地区のオーストラリア系のスワグマンHOTELからバンでアンヘレスの滞在先ホテルの前まで送迎してもらいました。料金は600ペソでした。


やってきました待望のアンヘレス、ここはメインのウォーキングストリート。そして私が泊まったホテルはオーキットイン。アゴダでエントリーしました。
周辺散策
早速、周辺散策といっても決まっている。アンヘレスにきたらGoGoバーしか選択肢はない。まだ外は明るいが早いうちに行動しないと売れ残りしかゲットできなくなる。

今夜のパートナーを探すのに約1時間くらい。それでも何とか好みのガールをゲットできた。
夜の部

夜は滞在先のホテルのプールサイドでディナー。このホテルのプールサイドはムード満点。イルミネーションがとても綺麗で週末にはライブショーも開催される予定だ。
プールサイドでライブショー
オーキット・インでは週末、プールサイドでライブショーが行われる。曲もオールディーズ系が主で聴いていて懐かしい曲ばかりなので心地よい。
プールサイドで食事している人は殆ど欧米系のリタイヤした人が主流で人生、終焉をエンジョイしているように見えた。


それにしても私みたいな親父と若い娘が楽しく食事をしている光景がアンヘレスではごく自然の風景だ。誰も見向きもしないし周りも不適合カップルが大勢いるので特に問題ない。もしこれが自国であったら冷たい視線の集中砲火を浴びるだろう。
ライブバンド
食事が終わったら近辺散策しライブバンドの店があったので入ってみることに。店はWESTERN FIELDSという名前で主にオールディーズ系の音楽を演奏していた。

ドラムが74歳の爺さんでホテル・カリフォルニアを見事に叩き込んでいた。フィリピンでよくライブバンド系の店に入るが流れている曲は聴き慣れた懐かしい曲が多い。なので私はよく行くのだが音楽もあまりマニアックになるとわからないので、そういう点ではこの国は私にとって相性がよい。
ライブバンドWESTERN FIELDSのYouTube動画
【あの頃のフィリピン】2017年5月、アンヘレスのミュージックバー WESTERN FIELDSのライブ中継

6日目(2017年5月5日)
この日は朝プールサイドで落ち着いていた。そして急に思い立ったかブログ記事で発見した面白いホテルを観に行こうと思いホテルを出ます。
オーキットインHOTELプールサイドの雰囲気

プールサイドでライブショーの記事
パンパンガ州の州都サンフェルナンドへ行く
アンヘレスのバスターミナルDAUからバスに乗り、先日行ったサンフェルナンドまで行った。ある記事で見かけたホテルを探しに行ったが結局見つからず、よく調べたらサンフェルナンドでもラウニオン州の間違いでパンパンガ州のサンフェルナンドではなかった。
仕方がないので帰りは高速ジプニーに乗ってSMクラークまで帰ってきた。

夜の部
滞在しているホテルから近所のライブバンドへ昨日の彼女と一緒に行く。


ライブバンドは入店と同時にエリック・クラプトンのTears Heavnが耳に入ってきて感動した。客のアメリカ人と仲良くなって話が盛り上がった。お互い歳も近かったので。

7日目(2017年5月6日)
午前中はSMクラークの中で朝食をしに、そして散策したりして過ごした。その後マッサージへ行ってリフレッシュ。今日は土曜日、サタデーナイトに備えて体をリラックスさせる。


午後、ホテルスタッフと
私が滞在しているホテルのスタッフと仲良くなり夜一緒に食事に行く約束をする。このホテル、オーキットインは彼女に限らず殆どのスタッフがフレンドリーで気持ちがよい。

彼女はとても明るくわからないことを親切に教えてくれました。夜は他のホテル従業員の連れてきていいよと言うとシッカリ友達も一緒に参加することにばりました。
夜の部
ここはアンヘレスでは有名なセントラル・パークHOTEL。オーキットインのホテルスタッフたちを引き連れてディナータイム、といってもライブ観賞に来ました。彼女たちも音楽が好きみたいで盛り上がっています。

本当は個人的に先日行ったオールディーズ系のライブバンドWESTERN FIELDSへ行きたかったけど彼女たちに話したら「おじいさんバンドはイヤ」という返事が返ってきました。やはり若い娘たちは最近の若いバンドマンがいいらしい。

ライブ会場はセントラル・パークHOTELの屋上です。隣のホテルはペントハウスでした。バンドが演奏する曲は若者向きで私にはよくわかりませんでした。
やっぱり親父はオールディーズ系の方が馴染みがある。






8日目(2017年5月7日)
この日は旅の疲れが出たのか体調が今一だったので殆どホテルの中で静かに過ごしていた。それでも食事は必要と思い近くのジョリビーへ行きました。

夜の部
1日中、安静にしていたおかげで夜には体調が戻ってきました。今日は日曜日で明日にはマニラへ帰ります。昨日のスタッフたちに今夜、私が滞在しているオーキットインのプールサイドでライブショーがあることを教えてもらい観賞することにしました。



この時のライブは馴染みの深い曲のオンパレード。ビートルズ、トムジョーンズ、エンゲルベルトプンパーディンクなど昔の偉大なスターたちの曲が演奏され、とても感動した。
普段、なかなか聴けない曲のライブ演奏を聴きながら食事をしてアンヘレス最後の夜を満喫するのでした。
プールサイドでライブショーのYouTube動画
【あの頃のフィリピン】2017年5月、アンヘレスのミュージックバー WESTERN FIELDSのライブ中継。

マカティ滞在記2017
またマニラ方面に帰ることによりフェイスブックで友達になり先日マニラで会ったガイドさんと会うことに。
9日目(2017年5月8日)
午前中ホテルをチェックアウトしマカティの定宿NTTホテルへ向かいます。そこでフィリピン仲間たちと合流しガイドさんも含めてランチミーティング。

アンヘレスのバスターミナルDAUからバスに乗ってマニラへ向かうのだが、ターミナルで強引なガイドに誘導されチップを請求された。
あいにく私は500ペソ札しか持っておらず強引なガイドに見せたらとまどって両替に行き100ペソだけ取っていった。今思えば少しは良心的なガイドだった。
アンヘレスのバスターミナルではどのバスに乗るか迷っているとガイドが強引に客の荷物を乗りたいバスまで運んでしまう。そしてチップを請求する。相場は100ペソだった。
Victor ホテル
マカティのリトル東京周辺に立地する日本人御用達のホテル。以前はNTTホテルという名前でしたが現在では名前が変わっていました。

●住所;7258 J Victor, Makati, 1200 Kalakhang Maynila, フィリピン
●Tel;+63288405209
現在休業中とのこと
ビクターホテル最上階からの眺め

ここに住んでいる仲間に最上階は見晴らしがよいと聞き、やってきました。マカティの街が一望できます。
仲間とともに
マカティに滞在する時はいつも、このホテルを利用していました。宿泊客は日本人が目立ち、このホテルで皆さんと知り合いになりました。

久々の再会で盛り上がりランチを食べたりマラテのKTVに行ったりしました。彼らは関東からの渡航者で1人はこのホテルで住んでいました。


再会を祝してランチで乾杯。場所はHOTELヘラルド・スィーツの「はつはな亭」でここはビクターホテルから歩いて来ました。ここの日本食レストランは彼らに教えてもらいました。
ここは昼の限定ランチ、先客10名限りと聞いて早めに来ました。


まもなくマニラで知り合ったガイドさんが現れ皆で記念写真。ガイドさんの家はマカティでここから結構近いので気軽に来てくれました。
夜の部
久々にガイドさんに会えて感動、一緒に食事をしにリトル東京へ行きました。


1軒目はリトル東京の居酒屋で、そして2軒目は現地人御用達のカラオケへ、日本人が経営するカラオケ店と違って現地人が訪れる店なので超激安でした。歌は英語かタガログ語の歌しかありませんが1曲だけ日本の曲がありました。
曲名は高橋真梨子の「For you」のみでした。歌おうと思ってもフリガナがローマ字なので曲についていけなかった。
ラスト3軒目はKTV真珠の森で盛り上がる

ガイドさんはKTV初めての経験だったようで、とても喜んでいました。

10日目(2017年5月9日)
午後にガイドさんが現れ一緒にマカティを散策。ホテルからグリーンベルトまで歩きながら、いろんな場所を見て回り、最後はお気に入りのカフェHAVANAでティータイムして、ホテルに戻りました。





たくさん歩いた後は、お気に入りのカフェHAVANAでティータイム。



最後はマカティスクエアで買い物をしてガイドさんと別れました。私はその足でチャッカリKTVへ行くのでした。


11日目(2017年5月10日)
今日は帰国する日、でも深夜便なので時間はたっぷりあります。とりあえず昼にはガイドさんが来るので仲間たちと一緒にいつもの「はつはな亭」の限定ランチで乾杯することに。

今日でガイドさんともお別れ、今回の旅で初めて知り合っていろいろガイドをお願いして本当に助かりました。今日で皆さんともお別れなのでランチで乾杯しました。
食事が終わったらフライトまで時間がしばらくあるのでホテルをチェックアウトして私1人で、行きつけのフジサウナへ行って夜まで時間を潰しました。


サウナでマッサージをしたりして寛ぎ夜を待つのでした。夜になったら1セットだけ真珠の森で食事がてらカラオケを楽しみ時間が来たらタクシーで空港まで行くのでした。こんな頃、真珠の森では食事もサービスに含まれていたのでいつも1軒目のKTVは真珠の森が定番となっていました。
そして空港へ


中部国際空港へは翌日の2017年5月11日に到着。お疲れ様でした。
2017年5月アンヘレス総集編YouTube動画
【あの頃のフィリピン】2017年5月、マニラとアンヘレスの総集編。マニラの華やかさアンヘレスのエキサイトな街の比較。

これで私の12日間のフィリピンひとり旅が終焉となりました。今回は質のいいガイドさんと知り合えたことが私にとって大きな収穫でした。これから渡航する時には彼女の世話になるでしょう。お疲れ様でした~






