日本全国に点在するフィリピン系のショップ、まずフィリピンパブは最盛期の2003年には、年間8万人以上のフィリピン女性が興行ビザで来日し労働していた。北海道から沖縄、八丈島に至るまで、日本全国ほとんどにフィリピンパブが存在していた。
2004年、アメリカ合衆国国務省による『人身売買に関する年次報告書』の中で、日本が人身売買容認国として名指しされたため激減することになりました。それでも現在、フィリインパブは存在しています。そんな店の紹介ブログとなります。
日本国内フィリピン系の店
日本国内フィリピン系の店 